アジアンキッチン バグース

 

 1999年9月15日に、阿佐ヶ谷駅北口に、ちいさなちいさな居酒屋が開店しました。
 名前をアジアンキッチン バグース 「芭寓巣」 といいます。
 バグースとばインドネシア語、マレー語で 「最高」という意味です。そこに、

 「芭」 はアジアの料理にはきってもきれないハーブを、
 「寓」 はお客様をおもてなしする仮住まいを、
 「巣」 は疲れた小鳥たちが羽根を休めにもどってくる場所を、

 それぞれイメージし、当て字としました。

 本来アジアの料理は屋台科理を中心にひろまった庶民の味です。
 ところが、日本における工スニック科理は、とても割高です。
 そこで、この 「芭寓巣」 の主人は、おいしいエスニック科理を安く提供したいという思いから、とうとう自分でお店をひらくにいたりました。
 店主は26年間アジアをメインとした旅行会社に勤め、百数十回にわたる渡航のなか、アジアの味覚にはまった人。
 北は韓国のチジミから、南はインドネシアのサテーまで、日本の和食も含めて体とサイフにやさしいお店をめざして、いまも営業を続けています。

 料理やお酒だけでなく、旅の話でも盛り上がれますよ。

 

どうぞ皆様、友人、知人お誘いあわせのうえ、
是非ご来店ください。
従業員一同、お待ちしております。

(店主 吉良)

 

 

アジアンキッチンバグース
芭寓巣

東京都杉並区阿佐ヶ谷北2−38−23
(JR阿佐ヶ谷駅北口から、さらに北に徒歩5分)

TEL&FAX
03−3223−2894(とぅーばぐーす)
18:OO〜02:OO
火曜定休


広告掲載のご用命は

ジャアク商会広告部

お気軽にどうぞ

アジアの中心 ジャアク商会のホームページはこちら